【 沖縄旅行特集 -旅たま流 沖縄 】 極上リゾート&格安ツアー 夏あそびin沖縄 一番楽しい夏はやっぱりここにある

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一番楽しい夏はやっぱりここにある。空で海で山で川で、夏あそびin沖縄
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沖縄夏あそび案内 那覇市のおすすめ飲み食い処
沖縄県の地図
沖縄県の地図
  ■飛行機で沖縄へ
羽田空港(東京)→那覇空港  約2時間45分
伊丹空港(大阪)→那覇空港  約2時間20分
関西空港(大阪)→那覇空港  約2時間10分
■沖縄本島(那覇)から離島へ
【宮古島】 約45分(東京より直行便で約2時間40分)
【石垣島】 飛行機で約1時間、船で約14~17時間
【小浜島】 飛行機で石垣島経由、定期船で約25分
【西表島】 飛行機で石垣島経由、高速船で約40分
 

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沖縄夏あそび案内 あつい夏をぶあつく楽しもう
行っただけでも楽しいことが待っていそうなムードただよう沖縄だが、当然ながらそんなことはございません。きっちりプランを立てないと、遊園地に行きながら乗り物にのらないも同然、飛行機代の無駄である。そこで今回は、沖縄の夏を思いっきり楽しむための 6つのあそびをご案内。空、海、山、川、どこもかしこもあつくてぶあつい沖縄を、心ゆくまで楽しもう。
 
パラセールin那覇市   ダイビングin慶良間
那覇出航で手軽に大空を舞う!   慶良間の海を堪能する!
パラセール中の風景沖縄の海と空を思いっきり感じようと思ったらパラセールだ。那覇市に拠点をおく「Sea World沖縄」でなら、那覇出航で、全体をとおしての所要時間が1時間という手軽なパラセールが楽しめる。料金は一人6000円。フライトポイントは北は残波岬、南は那覇空港を一望の絶景スポットだ。   マリンハウスシーサーの船沖縄が誇るダイバーの聖地・慶良間をはじめ、チービシや沖縄本島西海岸へのダイビングを提供しているのが、沖縄県内に4店舗を展開する「マリンハウスシーサー」だ。慶良間を日帰りで楽しむなら那覇店、じっくり堪能するなら阿嘉島店と、店舗によってダイビングの内容はさまざま。
Sea World沖縄   マリンハウスシーサー
カヌーツアーin東村   ネイチャー体験in名護市
マングローブの林をカヌーでゆく!   やんばるの自然を体験する!
慶佐次川でのカヌーツアーの様子東村の慶佐次川の両岸に広がるマングローブの林。ここを河口から上流までめぐるカヌーツアーを「自然体験団やんばるクラブ」が提供している。所要は2時間で料金は6000円。さらに先へ進みたいアグレッシブな人に向けて、川のはてに広がる大海原をゆく所要4時間のコースもあるぞ。   ネイチャー体験のようす沖縄本島の北部地域、手つかずの自然を残す“やんばる”の地。ここを舞台にしたネイチャー体験なら、名護市にある「ライトブレインズ」におまかせだ。従来の動植物の解説に終わるガイドではなく、自然界の営みの中に人間の原点を発見しようという、独自の自然解説に目からうろこ。
自然体験団やんばるクラブ   ライトブレインズ
海あそびin宮古島   シーカヤックin西表島
宮古島の海を満喫する!   西表島の秘境を目指す!
海を泳ぐウミガメ沖縄本島の南西300km、宮古島の海を心ゆくまで体験させてくれるのが「ブループラネット」だ。近海の来間島を一周するカヤックツアー、熱帯魚のほか運がよければウミガメとの遭遇もあるシュノーケリング、冒険心くすぐる鍾乳洞探検ツアーなど、4名限定の少人数制で充実の宮古島体験を。   シーカヤックツアー海月のカヤック秘境・西表島のさらなる秘境をカヌーやシーカヤックで目指す。そんな冒険心そそられる1日がかりの体験を提供してくれているのが、「シーカヤックツアー海月」だ。カヌーで、トレッキングで、シュノーケリングで、ジャングルと珊瑚礁の島をめいいっぱい探検してみよう。
ブループラネット   シーカヤックツアー海月
 
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  旅家目線  
    シーサーってそもそも何? 獰猛そうなシーサー    
シーサーは古代オリエントのライオンを起源とする伝説上の獣で、悪霊を追い返す魔除けの神として建物の門や屋根に据えつけられている。今でこそ沖縄の象徴としてシンガポールで言うところのマーライオンなみの知名度を誇っているが、一般に浸透したのは明治以降、庶民に瓦葺が許されるようになってからとか。それ以前は神社の門前や城門、集落の入り口にある程度で、シャチホコもしくは狛犬くらいの存在感だった。デザインは古典的なものから、泡盛や三線を持つユニークなものまでさまざまあり、観光客にとっては小さな楽しみとなっている。
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那覇市のおすすめ飲み食い処
琉球麺屋シーサー 居食屋 甚兵衛 BAR Grass
琉球麺屋シーサー 居食屋 甚兵衛 BAR Grass
言うまでもなく沖縄そばの本場・沖縄。店同士の生き残りをかけた味合戦も熾烈で“何か”なければやってはいけない。「琉球麺屋シーサー」はスープの仕込みに6時間、麺は無添加天然素材と、味と健康が売りの店だ。 沖縄に来たらやはり夜は居酒屋で本場の沖縄料理と泡盛を楽しみたいもの。「居食屋 甚兵衛」は居酒屋ならぬ“居食屋”を名のる店で、旬の食材を使った本格的な沖縄料理が自慢。週末は込み合うので予約をしてから。 日本のブランデーと言われる泡盛。その芳醇な味わいをカクテルで楽しめるのが「 BAR Grass」だ。泡盛カクテルコンペグランプリ受賞作品など、5種類のアワモリカクテルをはじめ、各種オリジナルカクテルがずらり。
詳細情報 詳細情報 詳細情報 知的新発見の旅行情報&地域活性化Webサイト
旅たま流「沖縄」
   2007年 冬号 『沖縄格安ツアー 極上リゾートプラン & 冬の沖縄でホエールウォッチング体験』
   2007年 秋号 『レイトサマー・秋休み沖縄格安ツアー&ステイ 琉球王国の名残を探して「世界遺産・歴史探究の旅」』
   2007年 夏号 『極上リゾート&格安ツアー 夏あそびin沖縄 一番楽しい夏はやっぱりここにある』
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